産地情報

7月15日 種馬鈴薯第2期 防疫検査を実施
7月15日、芦別市新城地区において横浜植物防疫所検疫官による種馬鈴薯防疫検査が行われました。原種圃・採種圃あわせて15筆の圃場を抽出約24,100株を検査した結果、ウィルス病株・アブラムシ・その他病株は確認されませんでした。また、シストセンチュウの植物検診を行いましたが、発生は確認されず、全筆合格となりました。
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7月15日、芦別市新城地区において横浜植物防疫所検疫官による種馬鈴薯防疫検査が行われました。原種圃・採種圃あわせて15筆の圃場を抽出約24,100株を検査した結果、ウィルス病株・アブラムシ・その他病株は確認されませんでした。また、シストセンチュウの植物検診を行いましたが、発生は確認されず、全筆合格となりました。